自分の言動とかを考えてみるその1

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サークルの幹部になった。そろそろ3年生というなにか凄そうなものになれるらしく、ちょっとwktk、かなり戦々恐々。

この時に同期のお友達が喋ったことに「ある問題があったら、自分がどうしたいかをとりあえず喋ってください。」というものがあった。たしかにそうだよなと思う。本当にそう思う。そして、それについて色々考えることがあった。 一つはいつもの自分のこと、そしていわゆる相方の人のこと。

まず、自分に関しても本当はそうだとわかっているのだけどそうしてしまうという感覚とかそういうもの。残念。ただ、他の人もそういうところはある。コミュ障とかそういう人達が自分では言ってるが、そういうわけじゃないと思う。コミュ障とは、個人的には体質的な感じがする言葉だと思っているが、ただそういうことを言えなかったというか、言おうとしなかった逃げみたいな所があるのだと思う。姿勢は楽な姿勢が一番いいっていう、努力する必要を特に見いだせないような考え方は本当はあまり好きじゃない。ただ、必ずしもそうしているわけではないのが辛い。(この文章自体、そのとおりの文章になってしまっている気がするが。)

相方も同様なことをしているようで、プログラミングが出来ないってずっとなんか喋ってはいるが、何をしたいかを教えてくれない。たしかに大変かもしれないが、向こうから言ってきて欲しいから、あえて何も言わない時がある。それくらい消極的な感じ。

どうにか、中身のある文章・言葉を目指したい。

以上。

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