Day: 2009年5月26日

ねおクエ ローカル起動用インストーラーの使い方

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今更、書いてみる事にします。ちなみに、シフトアップネットとは全く関係がありません。。

確認した動作環境:Windows 2000/XP
動作する可能性がある環境:Windows 2000/XP/Vista/7

弁当箱 – 適度な温度なページから、ねおクエ ローカル起動用インストーラー をダウンロードしてくる。

 

zip形式で圧縮されているので、解凍。

解凍したファイル/フォルダが以上のようになっているのを確認。最初に呼んでね.txtを読んだ後に、neolinst.batを実行。

image

上のような画面が出てくる。何かキーを押すと、ダウンロードや設定が開始される。

インストール先のフォルダが自動的に開かれる。
ただし、getBattle.cgiがないためにローカルでは召喚バトルを動作させる事が出来ない。次の画面で0を選択すると、作成出来る。

index.htmlを開いて、起動できる。読み込み時間は早い。

FAQ

インストール先を変更するには
neolinst.batをテキストエディタで開き、set inspt=”C:SoftwareNeokue”
のダブルクォーテーションで囲まれた部分を編集してください。また、スペース、> < |がある場合、その前には^を入力してください。

ファイル形式と音質(と私)

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 結構前、ちょっとびっくりしたことに、友達的な人に16bit/44.1KHzで録音されたPCM音源の音が悪いっていってたんだけど、、、。

CDと同じ音質で音悪いっていうなら、「少なくとも音がいい」って聞こえるようなソースがほとんど無いような気がするし。。もしくはデジタルな音声が量子化されてるのが音が悪いっているのかは分からないけれど。

 そうなると、今時、耳に入ってくる録音された音声の多くはそのようにして記録されてるのだろうから、それらを聞くと音が悪いなーって思っちゃうかも知れないわけで。
 それで、自分の耳が肥えてちゃって、聞こえてくる音声が気持ち悪い状態ならば満足できるか、という面では非常に不幸だなと。

 但しここで問題なのは耳が肥えちゃってる人には別の楽しみ、もしくは使命のようなものがあり得るってことで、彼らには例えば「音声をどれだけ音質良く録る事が出来るか。」等、より創造的な方向に興味が向いている可能性があるわけで、耳がいいのは不幸だというある意味凡人的な何も生み出さないような考えと比べて、創造性が高いといえるような。。

 結局、音の善し悪しに対して敏感な耳と、何に対してもいい音だと思える鈍感な耳。どちらがいいのかなと。上では色々言ったけれど自分は前者のほうがいいな。

形式的に書いてみるワード

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 久しぶりな感じは否めなせんが、ずーっと、幽体離脱の努力とかをして参りました。ところが、よくよく考えてみると一度だけ幽体離脱的なことをしてしまっていたようなのでした、、。まあ、嬉しい限りで。。

 ところで、最近マイクロソフトのワードを使う事があったのですが、HTMLタグを打つのと違ってWYSIWYGな感じでわかりやすいのはいいのですが、見出しとか、そんな感じの機能を使うときは、どう考えてもHTMLで書いた方が楽だなーと、思いました。

 と、つぶやいてみたわけですが、、そろそろなにか、新しいものでも作ってみたいなと企んでるわけです。

では。。