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Aidos Kuneen (ADK)重くても買い注文入れる方法

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AidosMarket開きましたね。嬉しい。
その気持ちは皆同じで、同ページへ殺到している模様。そういうときは、別の窓口、APIを使いましょう!!!
ログイン後、API Accessの設定を進めて、
API KEYと API SECRETを取得してください。

 

上記を取得すると、devが開発してくれたAPIという仕組みを使って、Webページからではなくても注文を投げることができます。

買い注文を投げる仕組みを、取り急ぎPython3で作ってみました。
Python3 をダウンロードして、修正するところは修正して、「適当なファイル名.py」で保存して実行してみてください。

※サンプルコード。下記をきちんと入力してみれば、こちらの環境では動きました。

  • API SECRET
  • API KEY
  • ADK単価(commands[“limit_price”])
  • ADKのほしい分量(commands[“amount”])

※以下を実行して、実行した結果被害を被っても責任は負わないので、自己責任で実行してください。


import requests
from time import sleep, time
from collections import OrderedDict
import hmac, hashlib
import json
import base64

KEYS = {
"api_key": "ここにAPIKeyを記入", #keyを記入
"api_secret": "ここにAPISecretを記入" #secretを記入
}

commands = OrderedDict()
commands["market"] = "ADK"
commands["currency"] = "BTC"
commands["side"] = "buy"
commands["type"] = "limit"
commands["limit_price"] = 0.000001 #ADKの単価をBTCで
commands["amount"] = 0.02 #何ADK分購入するか

commands["api_key"] = KEYS["api_key"]
commands["nonce"] = int(time())

message = base64.b64encode(json.dumps(commands, separators=(',', ':')).encode("utf-8"))

commands["signature"] = hmac.new(KEYS["api_secret"].encode("utf-8"),
message,
digestmod=hashlib.sha256).hexdigest()

params = commands
response = requests.post("https://aidosmarket.com/api/orders/new", data=json.dumps(params))
data = response.json()
print(data)

#PythonのAPIラッパーを作りたい。。。

タルパとか、興味があったり。

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$MGP0436何も無いところになんか想念やら何やらで意識体を作り出す技があるそうで。中二病全開な私としては、飛びつく。疑似科学や、宗教の詳しい本とかをあまり読むことはないので、何がどうだ、とかはあまり良くわからないけれど、。

自分の好きな形でおおよそ生き物を、性格や、状態の細部を深く、現実に照らしながら思い浮かべて、会話を一人二役でしていると、いつかは相手が自分から話してくるようになり、意思疎通ができるようになるという。

表だけさらって見る限り、これはいわゆる統合失調症の状況とも言えると思う。要は、脳で考えられる内容のパラレル化、といった感じなんだそうで。普通、人が意識をもって考えるときは、直列的な、シリアルな思考なんだそう。ということは、表だけをさらって見るかぎりは、わざと感覚を異常な感じにさせているっていうことだと思う。

とはいえ、例えば例えば重力子や、力そのものという見えないもの、知覚出来ないものがあるということは、それに落ち着かせてしまうっていうのは人間のわかる範囲内で物事を済ませたいっていうある意味妥協だったりするかもしれない。(これはうけうりだけど。) だから、実践してみるのもありかなぁ、と思う。