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CentOS 6.5 (64bit)でEthereum1.4.3を起動する

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次の方法でとりあえず動いたことをメモ

1. Gethのダウンロード

次のURLから、gethをダウンロードしてきます。

https://github.com/ethereum/go-ethereum/releases/tag/v1.4.3

$ wget https://github.com/ethereum/go-ethereum/releases/download/v1.4.3/geth-Linux64-20160510140100-1.4.3-dd083aa.tar.bz2

 

2. glibc 2.1.4のコンパイル

CentOS 6.5はglibcのバージョン2.1.2ですから、自分で新しいバージョンのものをビルドする必要があります。

以下のページに、詳しく書いてあったので実行してみました。

http://bbs.go-news.com/thread-63-1-1.html

 

$ mkdir glibc-bulid
$ cd glibc-bulid/
$ wget http://ftp.gnu.org/gnu/glibc/glibc-2.14.tar.gz
$ wget http://ftp.gnu.org/gnu/glibc/glibc-linuxthreads-2.5.tar.bz2
$ tar zxf glibc-2.14.tar.gz
$ cd glibc-2.14
$ tar jxf ../glibc-linuxthreads-2.5.tar.bz2
$ cd ../
$ ./glibc-2.14/configure –prefix=/usr –disable-profile –enable-add-ons –with-headers=/usr/include –with-binutils=/usr/bin
$ make

sudo make install

 

今だけ!実質月々4,000円以下でiPhone 6を格安SIMで使う方法

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「携帯電話代を50%OFF!」など、電車の広告などで見たことは、一度はあるかと思います。Docomoなどの大手携帯会社の設備を借りた、格安SIMが携帯電話業界ではかなり話題になっています。実際、月々3,000円程度でも中程度の性能のアンドロイドスマートフォンを購入する事ができます。

例えば:BIGLOBEスマホ

しかし、若者を中心に、スマートフォンといえばiPhoneという風潮が有るようです。(これは実際にスマートフォンの種類別・年齢別の普及率を見ればわかります) そしてiPhoneを購入する際には、ドコモショップなどの大手携帯電話代理店に行かなければなかなか購入する事ができないという現状です。安く新品のiPhoneを購入する方法はありますが、一般的に分かりづらい事が多いです。今回、格安SIMに対応するiPhoneを安く購入する方法を紹介し、更に格安SIMを用いて実質4000円以下で通信する方法をご紹介します。

iPhone6をオークションで落札し、格安SIMを使えば4000円程度で使えますよ!!!

コツを覚えると、あっけないほど簡単に、皆大好きiPhoneを格安に運用することが可能です。しかし、幾つか罠があります。

  1. iPhoneのシムロック(docomo版が無難、au版は難あり)
  2. ネットワーク制限による端末の通信制限(ネットワーク判定「○」の端末を購入すること)
  3. アクティベーションロックによる端末使用制限(アクティベーションロックなしを確認)
  4. 格安SIMはどこのキャリアから設備を借りているか(docomoが無難、auは難あり)
  5. SIMカードのサイズに注意(nanoSIMが正解)
  6. (docomoやauなどの大手キャリアとは契約しないこと!!!)

これらの罠に引っかからないような手引書としてご使用ください。

格安iPhoneはどこで?

格安なiPhoneは、もちろんAppleが発売していた正規のものです。いわゆる「新古品」または「中古品」と云われるものは、その元の価格と比較してかなり安く購入することが出来ます。(特に新古品は、新品と同等で、開通手続き以外行っていないものであることがほとんどです。)

新古品は、基本的にはヤフオクやメルカリなどのWebオークションや、Webフリーマーケットで購入することが可能です。2015年9月24日現在のおおよその相場を示します。(間違えているかもしれません)

  • iPhone6
    • 原価16GB 8万円程度
    • 新古品16GB 5万円程度(価格は 金 > 銀 > 黒の順に安く、黒は4.8万円程度)
    • 中古品16GB 4万円程度

以上のように、5万円程度で新古品を購入できます。多くの格安SIMカードを提供する会社がdocomoの回線を借りているため、docomo版を強くおすすめします。auの回線を借りたサービスはiPhoneと相性が悪いという噂ですので、控えたほうが良いと思います。SoftBankの回線を借りたサービスは今のところほぼないため、購入しないほうが良いかと思います。

新古品・中古品購入時の注意点

新古品・中古品には、普通に購入する場合と比べて、次のような注意点があります。

  1. SIMロック(どの携帯電話が販売したものか)
    1. docomoやSoftBankなどの携帯電話会社が発売しているiPhoneは、同社のみでしか使用できないロックが設定されています。ただし、同社の回線を借りた格安SIMは使用出来ます。従って、使用したい格安SIMは、どの携帯電話会社の回線を借りたものかを知る必要があります。ただし、殆どの格安SIM会社はdocomoの回線を借りている事が多いです。mineo、UQ等、一部の会社はKDDI(au)の回線を借りています。(au版は、通信規格の問題で不具合があるようです。普通はドコモ版iPhone購入をおすすめします)
  2. 出品者がどのように購入したか(割賦か、一括か)
    1. 出品者の購入方法が割賦の場合で、かつ出品者がその端末代金支払を滞納した場合に、回線の使用ができなくなります。しかし、一括で購入している場合にはこの制限はありません。この確認はネットワーク制限として知られており、出品紹介ページにネットワーク制限「○、△、☓」のいずれかが書かれていることと思います。基本は、○となっている商品購入をおすすめします。
  3. アクティベーションロック(盗品かどうか)
    1. アクティベーションとは、自分のApple IDに端末をひも付け、初期化を行っても自身のAppleIDによる認証を必要とさせるようにする機能です。これにより、iPhoneが盗まれても使用できないようにすることが可能な機能です。しかしながらオークションなどにに出回っている一部のものには、これがかかったままのものがあります。そのような端末の場合は、紐付けられているApple IDによる認証を行わないかぎりは使用できないので、購入しないようにしてください。

格安SIMカードの選び方

今や格安SIMカードを取り扱う通信会社はたくさんあります。そして、購入したiPhoneに対応するSIMカードを購入する必要があります。次のことにご注意ください

  • 通信プラン
    • 通話機能付きか、SMS機能付きをおすすめします。SMS機能なしでは認識不可であったなどのお話を聞きます。
  • MVNO業者
    • docomoの回線を借りた有名なMVNOはIIJmio、OCN、biglobe、nifty、so-netなどが提供しております。自分が購入したiPhoneと同じ通信会社網のものを契約してください。(何度も言いますが、docomo網以外はiPhoneには全くおすすめしません)
  • SIMカードのサイズ
    • iPhone6にはnanoSIMと呼ばれる一番小さなサイズのカードが入ります。間違えないようにお願いします。
  • 番号そのまま乗り換え
    • ビックカメラやヤマダ電機、イオンなどの量販店では、番号そのまま乗り換え(MNP)に即日で対応しております。郵送で手続きをする場合、一時不通になる時があるとのことで、格安SIMの購入に量販店の使用をおすすめします。

さて、使用開始!その前に

iPhoneに付属する針のようなものを、iPhoneの右側面中ほどにある穴に差し込みます。すると、SIMカードを挿入するためのケースが取り出されます。形に合うように設置してください。

  1. 起動します。
  2. 通常の接続先とは別の場所に接続することになるため、接続先を自分で設定する必要があります。APNと呼ばれる情報を自身で設定する必要があります。APNは各社のSIMカードの説明書に付属しております。
  3. 通常の初期設定を行います。
  4. 完了とともに、使用可能となります。

以上まで行うことで、初めてiPhoneを格安に使うことが出来ます。是非お試しください!!!

Pebble Time購入して最初に行ったこと(v.3.1化と日本語中国語パックの設定編)

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photo-original

スマホっぽいApple Watchと比較して、時計っぽいスマートウォッチだと私は思っているPebble Timeですが、昨日到着して、Pebble ver3.1 + 日本語中国語言語パックという環境でどうにか使えるように設定しました。詳しくは以下から。

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KDDI SCL23 Lollipop 5.0の Simロック解除

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ローミング設定を変更することで、シムロックを非公式に解除できる、非公式のromがベトナムのサイトでアップロードされている模様です。

 

下記からダウンロードが可能です。※インストールは自己責任です!破損の恐れもあります。

[HOT] Hướng Dẫn Up ROM Stock Android Lollipop 5.0 SCL23 + Unlock SIM | ChơiMobile.Vn.

 

下記、サイトで掲載されている方法になります。

 

stock rom lollipop 5.0 scl23 unlock scl23 lollipop 5.0_3 unlock stock rom lollipop 5.0 scl23_2

 

 

ローミング設定で自由にできるようですね。Lollipop 5.0でbluetoothテザリングなど細かいところも色々修正されているので、ワクワクですね。

新しいフレームワークなど

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PHP フレームワーク

Laravel

 

フロントエンドフレームワーク

Bootstrap

Linux環境でOneDriveの同期が可能な「onedrive-d」(wine不使用)

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OneDriveはMicrosoftが開発しているクラウドストレージサービスですが、Ubuntu などのLinux環境、Unix環境などでは利用できませんでした。最近、それに対応させたオープンのプロジェクトが出来ましたのでご紹介します。

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岩手県北部の観光とかリストにしてみた ~ 盛岡市・盛岡近郊編

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岩手県北部の観光名所とかリストにしてみました。結構個人的に好きな場所です。追加があったら教えていただければ追加します。

 

盛岡市市街地(バスで簡単に移動)

 

[食]盛岡冷麺屋(盛楼閣・ぴょんぴょん舎 etc..)

 

名物の一つの盛岡冷麺ですが、駅前にもたくさんあったりします。さくっと食べたい場合にはお勧めです。

 

[食]福田パン(徒歩でも可能)

 

他県ではあまり有名ではなさそうですが、このお店、とても大きなコッペパンが人気です。しかも200円程度で一食分にも匹敵するボリューム、という量です。地元では有名です。名店。

 

[楽]盛岡てづくり村

岩手県(主に北部)の名物の一つである、「南部せんべい」やその他特産品の手作りができる施設が多くあります。

 

[温泉]つなぎ温泉郷(要バス)

盛岡では最大の温泉街となっています。

 

[景]愛宕山(徒歩でも可能..?)

盛岡の小高い丘、のような場所にそびえる展望台があります。

詳しくはこちら(古都コトきょーと! – 愛宕山)

 

[景]岩山(要バス)

盛岡の市街地の西限である山です。無料の展望台は盛岡の夜景を一望できます。車がなければ少しアクセスが不便です。

詳しくはこちら(古都コトきょーと! – 岩山)

 

リボ払いで、借金地獄になるかどうか判別してみた

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アメリカのクレジットカード事情を調べたら、恐ろしいことを知りました。どんどん新しいカード会社に契約して、楽しい生活をして破産する…。アメリカのクレジットカードは、リボ払い的な方式がデフォなんだとか。ということで、工学的な視点から、リボ払いで借金地獄になるかどうかを調べてみました。

条件とか

借金が追加されて、1ヶ月ごとに支払いが必要となるものとします。その最小支払額は借金残高y(t)と係数bの積のby(t)とします。借金と利子は区別されずに借金残高に追加されるものとします。また、r_tを、最小支払金額より余計に支払う金額とします。

モデルとパルス伝達関数

一応、ブロック線図を作ってみました。ここで注意点として、rは、1回支払いまでに、借金の残額にかかる金利です。(今回は1ヶ月あたりかかる金利)

model_block

Y(z)=\dfrac{(1-r)z^{-1}}{ 1-(1+r)(1-b)z^{-1} } (U(z)-R_t(z))

ただし、

  • Y(z):借金の残高
  • U(z):追加される借金
  • R_t(z):最低支払い金額より余計に支払う金額
  • 0<r<1:1サンプルあたりの金利
  • 0<b<1:支払う金額の割合

今回は、一度だけの借金(U(z)=c)でかつ、最少限度額のみの支払(R_t(z)=0)の場合について考えます。追加される借金U(z)から借金残高Y(z)までの伝達関数の安定性を求めることで、最小限度の料金by(t)のみを支払い続けた時の借金がどうなるか(最終的になくなるか、逆に増えていくか)が分かります。

安定性

伝達関数の極は(1+r)(1-b)であり、この値の絶対値が1を超えなければ安定となるため、

r<\frac{b}{1-b}   (0<r<1)または

b>\frac{r}{1+r} (0<b<1)

この条件を満たせば安定となります。

クレジットカードのリボ払いの年利12r=18\%とすると、1回支払いあたりの金利はr=0.015です。この時、最小支払限度額bは、14.783251232…%以上でなければ借金は膨れ上がっていきます。

オソロシヤ….。

具体例

100万円の何かをリボ払いで購入した場合、少なくとも14,784円以上払う必要があります。なお、14784円の場合は借金は減ることはありません。出て行くお金と入ってくるお金がプラスマイナスゼロ程度なわけです。

ぼくの考えたさいきょうの スマホ+ガラケーの組み合わせ

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 お久しぶりです。

 

 最近はiPhone5等のLTE回線が使えるスマホが普及してきました。そして、スマホを利用するのにかかる料金は、ガラケーより遥かに高くなった、という話はよく聞きます。一方、docomoから回線を借りたMVNO各社が低速の回線を安価に提供しており、スマホの通信料はあまりに高いこともあってか、通信料を安くしたい人等が多く利用しているようです。また、スマホを利用せず、まだまだガラケーを使っているかたもいらっしゃいます。

 

ところで..

Line等が出て無料通話が出来るようになったとはいえ、

 

「Line無料通話は本当にお得か…!?」

「一番安い携帯・スマホの使い方って…!?」

っていう疑問がありました。ということで、いくつかの条件で携帯電話の料金を計算してみることにしました。

 

今回この場で計算を行った所、

 

「ガラケー+MVNOの回線使ったスマートフォンの2台持ち」

を利用すると、「Line無料通話」を有効に、更に実用的に使え、更に安く携帯を運用できる

のではないか、という結論に行き着きました。

 

※MNP等には今回は触れません。乗り換え系割引のない状態を考えます。

 

0.結果とか

(今回は価格のモデルにdocomoの一般的な料金プランを利用しました。au/Softbankのプランもおおよそ似ているため、参考になるかと思います。料金プランは平成25年10月8日確認したものです。また、ここに書かれている内容には間違っているかもしれません。間違えた内容を見て不利益を被った場合でも責任は一切負いかねます。)

 以下に、

例1.通話を月6時間(うちLine4時間)、メッセージを月12000回送信、メールを1200通受信の場合 (通話多、通信多)
例2.通話を月60分(うち50分Line),メッセージを月12000回送信、メールを1200通受信の場合(通話少、通信多)
例3.通話を月6時間(うちLine4時間)、メッセージを月120回送信、メールを60通受信の場合(通話多、通信少)

の例について、それぞれその料金を考えました。料金プランはそれぞれ出来るだけ安い形に適化をしております。

種類 通話 通信 スマホ MVNO ガラケー
例1. 11,073円 3,311円 8,928円
例2. 6,453円 1,463円 6,492円
例3. 8,238円 3,311円 4,908円

 

 スマホの場合、通話料がとても高額になっていることが分かります。また、スマホの場合データ通信通信は全く使わないことを仮定しても3,000円弱しか安くならないし、現実的ではないため、スマホを利用する場合は多くデータ通信をしたほうが得だと考えられます。

 高速通信量が少ないMVNOの場合は、やはり一般のキャリアの回線で使うスマホと比べて格安で利用できます。050番号を利用する通話は、ほぼ固定電話と同じ値段で利用できるため、格安となっております。ただ、110番,119番などの緊急番号に通話できないため、やはりそれだけでは心細い気もします。

 ガラケーの場合、スマホよりは安価に通話ができうる利点があることが分かります。(ただ、050番号を用いた通話よりは高いです。)しかし、先程述べたMVNOの弱点は、どちらも持っていることで克服できます。また、通信の自由度がどうしても狭まってしまいますから、Line等を用いた無料通話が出来ずに、高くなってしまいます。

 

以上から考えると、

1.ガラケーを緊急通報+電波の弱いところでの通信手段とする。

2.インターネットへはMVNOデータ回線を利用して格安に。

3.Line等のインターネット経由無料通話は、MVNOデータ回線から使って、無料通話は美味しく使う

 事ができれば、携帯電話料金を格安で、そしていつでも満足してつかえそうです。

「例1.」の条件で、現実的に利用できそうな「緊急通報用ガラケー+MVNO回線用いたスマホ」で、最も安く出来る組み合わせで、料金計算をします。

ガラケー

基本料 タイプSS バリュー+ひとりでも割 980
通話料(30分) (21円/30秒),30分無料 0
ユニバーサルサービス料 3
  小計 983円

MVNO回線利用したスマホ

基本通信料 ミニマムスタートプラン 980
通話基本料 (別アプリ050plus利用) 315
通話料(90分) 050plus 携帯宛16.8円/分 1512
  小計 2807円

 

これらを合わせて、合計3,790円となります。

 

スマホ1台での運用でしたら11,073円だったものが、3,790円まで圧縮されました。

 MVNOデータ回線のみを利用したほうが「3,311円」と、なっておりますが、MVNOデータ回線のみでは電波の悪いところでの通信が出来ないことと、緊急通報が出来ないことを考えると、2台持ちの方が安全で、格安になると思います。

 

 

 

 

なお以下に、それぞれの条件における計算表を載せておきました。

1.通話・通信を多く利用する場合の通信料

通話を月6時間(うちLine4時間)、メッセージを月12000回送信、メールを1200通受信の場合

 

1.1 スマホの回線

データ通信:転送量3GB以降は128kbps制限(低速化)

 

基本料 タイプXi にねん 780
通話料(2時間) (21円/30秒) 5,040
ネット基本料 spモード 315
通信定額料 Xiパケ・ホーダイライト 4,935
ユニバーサルサービス料 3
  合計 11,073円

この他に、端末を分割で購入した場合は更に料金が増えます。

 

1.2 MVNOの回線

データ通信:転送量500MB以降は200kbps制限(低速化)

※この他に転送量規制がかかる可能性もあります

(IIJmioのデータsimプラン「ライトスタートプラン」)+有料IP電話アプリの050plusを利用すると仮定

基本通信料 ミニマムスタートプラン 980
通話基本料 (別アプリ050plus利用) 315
通話料 050plus 携帯宛16.8円/分 2,016
  合計 3,311円

この他に端末(白ロム)を購入する費用が実質的に必要となります。

 

1.3 ガラケー利用で同等のことをすると仮定

メッセージ1通8パケット、メール1通20パケットを想定->120,000パケット

基本料 タイプL バリュー+ひとりでも割 4,200
通話料(6時間) (10.5円/30秒),300分無料 0
ネット基本料 iモード 315
通信定額料 パケ・ホーダイ ダブル 4,410
ユニバーサルサービス料 3
  合計 8,928円

 

2.通話はほぼ利用しない場合の通信料

通話を月60分(うち50分Line),メッセージを月12000回送信、メールを1200通受信の場合

2.1 スマホの回線

データ通信:転送量3GB以降は128kbps制限(低速化)

基本料 タイプXi にねん 780
通話料(10分) (21円/30秒) 420
ネット基本料 spモード 315
通信定額料 Xiパケ・ホーダイライト 4,935
ユニバーサルサービス料 3
  合計 6,453円

この他に、端末を分割で購入した場合は更に料金が増えます。

 

2.2 MVNOの回線

データ通信:転送量500MB以降は200kbps制限(低速化)

※この他に転送量規制がかかる可能性もあります

(IIJmioのデータsimプラン「ライトスタートプラン」)+有料IP電話アプリの050plusを利用すると仮定

基本通信料 ライトスタートプラン 980
通話基本料 (別アプリ050plus利用) 315
通話料(10分) 050plus 携帯宛16.8円/分 168
  合計 1,463円

この他に端末(白ロム)を購入する費用が実質的に必要となります。

 

2.3 ガラケー利用で同等のことをすると仮定

メッセージ1通8パケット、メール1通20パケットを想定->120,000パケット

基本料 タイプS バリュー+ひとりでも割 1575
通話料(60分) (18.9円/30秒),55分無料 189
ネット基本料 iモード 315
通信定額料 パケ・ホーダイ ダブル 4410
ユニバーサルサービス料 3
  合計 6,492円

 

3.通話のみ多く利用する場合の通信料

通話を月6時間(うちLine4時間)、メッセージを月120回送信、メールを60通受信の場合

 

3.1 スマホの回線

データ通信:転送量3GB以降は128kbps制限(低速化)

 

基本料 タイプXi にねん 780
通話料(2時間) (21円/30秒) 5,040
ネット基本料 spモード 315
通信定額料 Xiパケ・ホーダイダブル 2,100
ユニバーサルサービス料 3
  合計 8,238円

この他に、端末を分割で購入した場合は更に料金が増えます。

 

3.2 MVNOの回線

データ通信:転送量500MB以降は200kbps制限(低速化)

※この他に転送量規制がかかる可能性もあります

(IIJmioのデータsimプラン「ライトスタートプラン」)+有料IP電話アプリの050plusを利用すると仮定

基本通信料 ミニマムスタートプラン 980
通話基本料 (別アプリ050plus利用) 315
通話料 050plus 携帯宛16.8円/分 2,016
  合計 3,311円

この他に端末(白ロム)を購入する費用が実質的に必要となります。

 

3.3 ガラケー利用で同等のことをすると仮定

メッセージ1通8パケット、メール1通20パケットを想定->2,160パケット

基本料 タイプL バリュー+ひとりでも割 4,200
通話料(6時間) (10.5円/30秒),300分無料 0
ネット基本料 iモード 315
通信定額料 パケ・ホーダイ ダブル 390
ユニバーサルサービス料 3
  合計 4,908円